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「それさぁ、早く言ってよ〜」クラウド名刺管理サービス「Sansan」のTVCMが第71回広告電通賞を受賞

img tvcm2017 720x270 - 「それさぁ、早く言ってよ〜」クラウド名刺管理サービス「Sansan」のTVCMが第71回広告電通賞を受賞

Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田親弘、以下Sansan)は、このたび同社が提供する法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」のTVCM第5弾”「面識アリ2017」上にやられた篇”が、第71回広告電通賞において、サービス・文化部門の最優秀賞を受賞したことをお知らせします。

広告電通賞は、1947年(昭和22年)12月に創設された日本で最も歴史のある総合広告賞です。公的機関である「広告電通賞審議会」によって運営されており、優れた広告コミュニケーションを実践した広告主を顕彰することで広告主の課題解決の道を広げ、日本の産業・経済・文化の発展に貢献することを目指しています。選考は全国の広告主、媒体社、クリエーター、有識者ら約500人から構成される選考委員により行われます。

今回選考の対象となったのは、2017年4月1日から2018年3月31日の間に日本国内で実施された作品で、応募総数1,448作品の中から61作品が選出されました。詳細は、下記ページよりご覧いただけます。

第71回広告電通賞公式サイト https://adawards.dentsu.jp/

■タイトル
「面識アリ2017」上にやられた篇30秒(TVCM本編)
URL: https://youtu.be/_U0zEW-xEWI

■CMストーリー
“社内で人脈が共有できていれば、もっと仕事がうまくいったのに…”それが「Sansan」が生まれるきっかけの一つでした。ビジネスシーンでよくある出来事を、ドラマのように本格的な演出と実力派の俳優達の演技でリアルに再現しています。

「してやられた、のか……」。社長室に呼び出された部長と課長。営業先である浅葉建設のキーマンとの人脈作りが後手に回り、またしても競合他社に出遅れてしまったのだ。深々と頭を下げる2人を前に、社長は淡々とパターの練習を続ける。そのとき、2人の足元にカップを外れたゴルフボールが……。

■キャスト紹介
部長役:松重 豊(まつしげゆたか)
1963年1月19日生まれ。主な映画出演作品「しゃべれども しゃべれども 」「ディア・ドクター」「アウトレイジ ビヨンド」「ソロモンの偽証」他。

課長役:野間口 徹(のまぐちとおる)
1973年10月11日生まれ。主な映画出演作品「海賊とよばれた男」「キセキーあの日のソビトー」他。主なドラマ出演作品「隣の家族は青く見える」「スニッファー 嗅覚捜査官」「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」他。

社長役:岩松 了(いわまつりょう)
1952年3月26日生まれ。劇作家。演出家。俳優。監督として「たみおのしあわせ」などを手掛ける。主な映画出演作品「トイレのピエタ」「3月のライオン」「22年目の告白」他。

■スタッフ紹介
CA:TUGBOAT CD:TUGBOAT PL/CW: TUGBOAT AgPr:佐藤瑠奈子(TUGBOAT)
ディレクター:高田雅博 撮影:瀧本幹也 制作会社:Soda! PR:阿部薫・澤田昌久

(以上)

■Sansan株式会社 会社概要
2007年の創業より法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を開発・提供しています。「Sansan」は「名刺を企業の資産に変える」をコンセプトに、社内に眠る名刺をデータ化し、人と人のつながりを情報として可視化・共有できるクラウド名刺管理サービスです。2012年より個人向け名刺アプリ「Eight」を提供開始。ソーシャルの仕組みを取り入れ名刺をビジネスのつながりに変える新たなビジネスネットワークとして、登録ユーザーは200万人を超えています。

設立:2007年6月11日 URL: https://jp.corp-sansan.com
所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル13F
資本金等:46億716万円(うち資本金 31億6,412万円)
事業内容:クラウド名刺管理サービスの企画・開発・販売
法人向け「Sansan」 https://jp.sansan.com 個人向け「Eight」 https://8card.net

■報道関係のお問い合わせ先
Sansan株式会社 ブランドコミュニケーション部 PRチーム
Mail: pr@sansan.com   Tel: 03-6316-3121  Fax: 03-3409-3133