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名刺中心型クラウドCRM&SFAの”Link Knowledge(リンクナレッジ)”が、優れたソフトウェア・プロダクトを表彰する「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー 2009」を受賞しました

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■選定の理由
 この度は、以下の点を評価いただき受賞に至りました。

・名刺を使ってCRMを実現するという新しいコンセプト
・自社入力センターによるデータ化で、高い精度でのデータ化を実現している点
・データ化後の活用ソリューションの豊富さ、有益性
・導入実績、ビジネスモデルの卓越性

 弊社の技術面・開発面を含めた、ソフトウェアとしての卓越性についてのみならず、ビジネスモデル・コンセプトも併せ、全般的に評価いただいたことは、非常に光栄なことととらえております。

 今後も独創性と技術力をもとに、サービス・技術面ともに努力を重ね、名刺を軸とした新しい価値・市場の創造に努めてまいります。

※LinkKnowledge(リンクナレッジ)についてはサービスサイトにてご紹介しております。

【ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(SPOTY)とは】
 「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(SPOTY)」は、IPAが主催する、優れたソフトウェア・プロダクトを表彰する制度です。
 本制度は、優れたソフトウェア・プロダクトを開発した開発者等を称えることで、多くの良質なソフトウェア・プロダクトの供給を促進し、市場の拡大及び充実を図ることを目的に1989 年(平成元年)に創設されました。
 本制度により、多くの優れたソフトウェアが、日本発のソフトウェア・プロダクトとして世界に羽ばたき、ソフトウェア・ プロダクト市場の発展に貢献することが期待されているとのことです。http://www.ipa.go.jp/software/oftheyear/index.html

【独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)とは】
 独立行政法人 情報処理推進機構 (IPA:Information-technology Promotion Agency, Japan)は、日本におけるIT国家戦略を技術面、人材面から支えるために設立された独立行政法人です。現在は、「情報セキュリティ対策」、「ソフトウェア・エンジニアリング」、「IT人材の発掘・育成」、「オープンソフトウェア」の4つのカテゴリーを事業の柱としており、情報処理に関して必要な知識及び技能を問う国家試験である、「情報処理技術者試験」を実施していることでも知られています。