Sansan

福岡ソフトバンクホークス株式会社が顧客情報の一元管理と売上向上を目的としてSansanの名刺管理を導入
情報の共有で売上向上へ
【福岡ソフトバンクホークス株式会社】

野球などのスポーツ施設経営やそれに関連するコンテンツ配信サービスを手掛ける福岡ソフトバンクホークス株式会社が顧客情報の一元管理と売上向上を目的としてSansanの名刺管理を導入したことを2013年8月22日付で発表いたします。

■情報の可視化とビジネスチャンスの拡大が課題
福岡ソフトバンクホークスでは法人営業を行っていますが、社内の誰が顧客の誰にいつ会っているのかという社内の人脈情報を組織的に把握し、営業活動の拡大や効率化に繋げたいと考えていました。

■もれのない顧客アプローチが売上向上につながる
顧客情報の一元管理によって、これまでコンタクトできていなかった見込み顧客が可視化されて、確実な顧客アプローチを実現でき、売上向上につながることが期待されます。また、営業部門がSansanを導入したことで、管理部門でも課題であった顧客情報のデータメンテナンスの手間が削減されることが期待され、業務の効率化を図ることができると考えられます。

Sansanは今後もお客様の営業力強化に貢献してまいります。

※ ページ上の内容は2013年8月時点の情報です。

[社名] 福岡ソフトバンクホークス株式会社
[事業内容] 野球等スポーツ施設等の経営・管理、各種メディアを利用した映像・音声・データ等のコンテンツ配信サービス、等
[設立] 2005年1月
[URL] http://www.softbankhawks.co.jp/