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三菱UFJリース、顧客データ統合ソリューションの Sansan Customer Intelligence を導入 〜CRMと連携し、営業機会の創出を目指す〜

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クラウド名刺管理サービスを通じて働き方革新に貢献するSansan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田親弘、以下 Sansan)は、三菱UFJリース株式会社(以下、三菱UFJリース)が、クラウド名刺管理サービスSansanの拡張ソリューションである顧客データ統合ソリューション「Sansan Customer Intelligence」を、導入したことを発表します。

三菱UFJリースは、組織の人脈情報共有によるさらなる顧客対応の質の向上や営業力の強化、およびデジタル技術活用による業務効率化と営業生産性の向上を目的に全部署でSansan Customer Intelligenceの導入を決定致しました。

今後ともSansanは、あらゆる企業のビジネスインフラとして働き方の革新を後押ししてまいります。

■Sansan Customer Intelligence について
Sansan Customer Intelligenceは、2018年3月にリリースされた、顧客データ統合ソリューションです。
法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」の拡張ソリューションとして位置づけられており、企業の課題である「正規化」「データ統合」「リッチ化」を実現します。

・正規化
Sansan独自の正規化ノウハウにより表記の揺れや入力ミスをなくし、より正確な顧客データ管理が実現します。

・データ統合
名刺管理ビジネスで培ったノウハウ・ナレッジ・オペレーションを活用し、SFA・CRM、MAや経理システムなど異なるシステム間の顧客データを自動的に名寄せ(統合)し続けることが可能です。

・リッチ化
登記簿上の基本3情報、法人番号、帝国データバンク提供の企業情報(※一部有償)を付与し、会社情報をリッチにするだけでなく、統計データに基づく役職ランクなど人に関する情報も付与し、顧客情報の価値を向上させます。様々な付加情報が自動でつくことで、営業やマーケティングなどの領域で、顧客データの利活用を促進します。

Sansan Customer Intelligenceについての詳細はこちらからご覧頂けます。
https://jp.sansan.com/solution/ci/

■三菱UFJリース株式会社について
会社名:三菱UFJリース株式会社
代表者:代表取締役社長 柳井 隆博
設立:1971年4月
事業内容:各種物件のリース、各種物件の割賦販売、各種ファイナンス業務、国際業務
従業員数:連結3,126名、単体1,289名 (2018年3月末現在)
URL:http://www.lf.mufg.jp/

■Sansanについて
名刺を企業の資産に変える「Sansan」
Sansanは、企業内にある全ての名刺を「価値ある資産」に変える、法人向けクラウド名刺管理サービスです。名刺をスキャナーやスマートフォンアプリで読み取るだけで、独自のオペレーションシステムによって正確にデータ化され、名刺情報を企業内で管理・共有することが可能になります。2018年8月現在、導入企業数は7000社を突破しています。

■Sansan株式会社 会社概要
設立:2007年6月11日
URL: https://jp.corp-sansan.com
所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル13F
資本金等:46億716万円(うち資本金 31億6,412万円)
事業内容:クラウド名刺管理サービスの企画・開発・販売
法人向け「Sansan」 https://jp.sansan.com
個人向け「Eight」 https://8card.net

■法人向けサービスに関するお問い合わせ先
Sansan株式会社 マーケティング部
フリーダイヤル:0800-100-9933(携帯からもOK/不通の場合 050-1744-8685)
メール:inquiry@sansan.com
資料請求・お問い合わせフォーム https://jp.sansan.com/form/inquiry

■報道関係のお問い合わせ先
Sansan株式会社 ブランドコミュニケーション部 PRチーム
Mail: pr@sansan.com   Tel: 03-6316-3121  Fax: 03-3409-3133