現在の植樹合計本数
(2017/11/1現在)

1636 本

植樹活動のレポート >

Scan for Trees とは

名刺は紙でできており、紙の原料は木です。「Scan for Trees」は、『Sansan』でデータ化した名刺枚数に応じて植樹が必要な土地に木を植える、
サービスの原点である名刺を通じた取り組みです。

  • サービスの原点である名刺を通じて
  • 『Sansan』ユーザの皆さんがスキャンした名刺分の木を “森”として還元します。 2016年7月現在『Sansan』には平均して月間約500万枚の名刺がスキャンされており、本プロジェクトでは3万9000枚につき一本の木(※1)を植樹します。
    (※1)一本の木から作られる名刺枚数:環境リレーションズ研究所調べ
  • 牧草地跡に名刺の森を
  • 「Scan for Trees」ではSansanの社会全体の課題に取り組むプロジェクト「NOW」の活動方針にもとづき、会社の成長と共に身の丈に合った活動を継続することを大切に考えています。 今回、植樹を行う岩手県・宮古市の山間部川井地区は、県内で1,2を争うほど厳しい寒冷地です。
    『Sansan』にスキャンされた名刺枚数分の木は、10年、20年の時をかけて「名刺の森」となります。
    ※ 植樹予定地:岩手県宮古市
    植樹活動のレポートはSansanブログにて更新してまいります。